アップルが19日に新ソフトの発表イベント開催。
同社のソフトのみのイベントは珍しい。
場所もいつもと違い、本拠地から遠いニューヨーク。
もしかすると大変な発表?。
内容は教科書(書籍)の作成、閲覧などの新版。
言葉で聞いてもなんのインパクトもない。
活字、出版物の電子化はすでに時代の潮流。
いったい何が目新しいのか。
作成や電子化が劇的に簡単になるらしい。
特に教科書の電子化が一気に進むかも知れない。
教科書自体が大きく変わる可能性もある。
影響は教育全般に及ぶかも知れない。
教育改革もジョブズのビジョンの一つだったという。
死後それが実現しつつあることになる。
すなわちジョブズ革命はまだまだ続く。
だが日本の一般マスコミの報道は少ない。
潜在的可能性をほとんど認識できていない?。
iPhoneのときとまったく変わっていない。